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Just A Poem - [記憶の水底|Memory]
2012-01-30 | Tag:
The Road Not Taken
------by Robert FrostTwo roads diverged in a yellow wood,
And sorry I could not travel both
And be one traveler, long I stood
And looked down one as far as I could
To where it bent in the undergrowth;
Then took the other, as just as fair,
And having perhaps the better claim,
Because it was grassy and wanted wear;
Though as for that the passing there
Had worn them really about the same,
And both that morning equally lay
In leaves no step had trodden black.
Oh, I kept the first for another day!
Yet knowing how way leads on to way,
I doubted if I should ever come back.
I shall be telling this with a sigh
Somewhere ages and ages hence:
Two roads diverged in a wood, and I-
I took the one less traveled by,
And that has made all the difference. -
【絵】新年祝い - [エルの絵本|Illust]
2012-01-25 | Tag:
もうこんな時間だったら、これをブログに載ろう~
今年もよろしく~(ちょっと遅かったじゃない?wwwww

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ヨッシャー任務完了~ - [記憶の水底|Memory]
2012-01-25 | Tag:
11枚の予定だったが、今日再びSaeさんに聞いたら、9枚で十分って教えてくれた。
すると、
O(≧∇≦)O イエイ!! <---になった。これでSaeさんに頼まれた仕事は四ヶ月ぐらいかけて、やっと円満に終わった。めでたしめでたし~
ただで なんだけれども…
ま、いつもお世話になっていた友達にもらった任務で、しかもこんな不器用な絵では、誰かの力添えになれるのならば、それで十分でしょう。ということで、これから自由に好きな絵を描くことができるから、なんか生まれ変われるような感じがしている。
というか、「生まれ変われる」と言ったら、最近、自分の人生の軌道は知らず知らずのうちに変わっている。あのものとの出会い、あの人との出会い、あの現実との出会い、それらの影響で、今まで見たことのない世界の扉が徐々に開いていた。
あんまりにも眩しい世界なのだ。あんまりにも幸せな世界なのだ。でも、それは、見るだけの世界かもしれない。辿り着くことができない、ただのまぼろしなのだ。
「ねぇ、そっちに行ってもいいの?」
私はあなたに聞いた。
「また悲しみに襲われても平気にいられたら。」
私は自分に教えてあげた。
寂しくて虚しくて悲しくて苦しくて泣きたくて泣いていた泣いているもう泣き飽きた。だから、もう何も期待しない、誰にも期待しない、と自分と約束した。しかし、この最後の防御線すらも、破られた。また期待してしまった。やはり、救うことができないバカな子だな、私。wwwww
「ねぇ、今から諦めてもいいの?」
私は自分に聞いた。
「……」
自分は自分の質問を答えてくれなかった。
「全部諦めたら楽になるでしょう?」
「そうだよね…でも…」
「なにを期待しているの?叶わないと知っているのに。」
「そうだよね…でも…」
「おまえ、マジで頭悪い。アホ、バカ、臆病者。」
「そうだよね…でも…」
以上は自分と自分の対話。
「生きているのに、寂しい。/生きているから、寂しい。」まさにDeco*27の「恋距離遠愛」に書いてある歌詞のように、人生はいたずらに満ちているのだ。もう何を言っているのかわからなくなった…けっこう遅くなっちゃったから、そろそろ寝ようか…
世界、おやすみ。
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【作業】10/11 - [エルの絵本|Illust]
2012-01-24 | Tag:

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【作業】9/11 - [エルの絵本|Illust]
2012-01-13 | Tag:








